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	<title>茶ばな花なお</title>
	<link>http://hananao.yebisu.asia</link>
	<description>生活の中に小さな日本文化を。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 06 Jul 2007 14:15:01 +0000</lastBuildDate>
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		<title>1-1=a</title>
		<description><![CDATA[次の式を解いてみましょう。
　1-1=a
解は、a=0。
数学の世界では正解。でも、今の私には違います。
aは、０じゃない。”なにか”です。
何かを得るには、今持っているもの（=1)を手放さなくてはなりません。
１を手放したら]]></description>
		<link>http://hananao.yebisu.asia/archives/26</link>
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		<title>植物の二つの”点” -(2)萎凋（いちょう）点-</title>
		<description><![CDATA[高校の理科（生物）で習ったことはほとんど忘れてしまったけど、何故か記憶に残っている言葉に「萎凋（いちょう）点」というのがあります。これは、植物の生存にかかわる「point of no return（日本語で言うと、取り戻しのつかない点、か]]></description>
		<link>http://hananao.yebisu.asia/archives/25</link>
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		<title>植物の二つの”点” -(1)生長点-</title>
		<description><![CDATA[季節を感じることの一つは、緑。
春から初夏。気付けば枝いっぱいの葉、或いはすぅーっと伸びた茎。ついこないだまでは何の兆しもなかったのに、どこが伸びたの？
植物には二つの”点”があります。今回はその一つ、]]></description>
		<link>http://hananao.yebisu.asia/archives/24</link>
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		<title>葉のない植物</title>
		<description><![CDATA[凡そ植物は、葉緑素を持って光合成するので他の生物に頼ることなく、栄養をとることができます。だから植物は、独立栄養生物、といいます。一方、私たち人間などのように、他の生物から栄誉をとる生物は、従属栄養生物]]></description>
		<link>http://hananao.yebisu.asia/archives/23</link>
			</item>
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		<title>日本文化</title>
		<description><![CDATA[日本文化と言っても、題材の対象はいろいろありますが
日本語から日本の文化を考えてみました。
誰もが求めていること「幸せ」
現代で使われている「幸せ」という文字は、かつて「仕合わせ」と書かれていたそうです]]></description>
		<link>http://hananao.yebisu.asia/archives/21</link>
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		<title>月夜のいっぷく</title>
		<description><![CDATA[
ススキに団子に日本酒に。
秋ですねぇ
主役のお月さまをそっちのけで、つい一杯。もう一杯。
これがたまらんのです。
うさぎさんが一生懸命お餅をついてくれているというのに・・・
そろそろお手伝いしなくっち]]></description>
		<link>http://hananao.yebisu.asia/archives/19</link>
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		<title>十五夜（テーブル）</title>
		<description><![CDATA[
2006年の中秋の名月は10月6日です。
月見といえば、団子とお酒。というわけで、月見団子を作りました。
手前に見えている餡がのっているのは関西風、右手奥にみえている白くて丸いのは関東風です。地域によってお団子も違]]></description>
		<link>http://hananao.yebisu.asia/archives/18</link>
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		<title>十五夜（ススキ）</title>
		<description><![CDATA[
部屋のリビングに薄を飾りました。花器にしている狸は、信楽焼の傘立て。
野にすっくと立つ薄には狸がお似合いかな、と思って花器に見立てました。
月見に使った薄は、軒に飾ると１年間病気をしないとか、魔よけに]]></description>
		<link>http://hananao.yebisu.asia/archives/17</link>
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		<title>川上屋の栗きんとん</title>
		<description><![CDATA[
栗の美味しい季節になりました。
中山道名物、中津川宿「川上屋」の栗きんとん。
賞味期限がとても短いので、お早めに。
]]></description>
		<link>http://hananao.yebisu.asia/archives/14</link>
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		<title>作品のご紹介</title>
		<description><![CDATA[
花材：姫林檎(ひめりんご)
果実が大きな食用の林檎とは違い、姫林檎は酸味の強い味がします。でも、この小ささは愛らしく、観賞用として人気があります。この枝は、知り合いのお庭にあるものを頂いてきましたので、一]]></description>
		<link>http://hananao.yebisu.asia/archives/11</link>
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